2026.08.10
みなさまこんにちは。街の屋根やさん広島店です(^^)/ 広島市南区宇品西にお住まいのお客様より、「軒先が朽ちてきているので見てほしい」とご相談をいただきました。現地を確認したところ、軒先周辺に木部の腐食が見られました。傷みが見られた周囲の瓦を一度取り外し、劣化した下地を補修してか…
みなさまこんにちは。街の屋根やさん広島店です(^^)/
お盆休暇は、ご家族が集まり、今後の住まいやメンテナンスについて話し合いやすい時期です。
「屋根が色あせている」
「雨漏りが起きないか心配」
「塗装とカバー工法のどちらがよいのか分からない」
このようなお悩みを持ちながら、屋根工事を先延ばしにしている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
今回は、当店が広島県内で施工した屋根カバー工法の中から、屋根の状態や工事範囲が異なる事例をまとめてご紹介します。
ご自宅などの屋根に近い事例を見つけ、今後のメンテナンスを考える際の参考にしていただければ幸いです!(^^)!
なお、誠に勝手ながら、弊社もお盆期間中は休業とさせていただいております。
休業期間中も、ホームページの施工事例やブログはいつでもご覧いただけます。ご家族が集まるお盆休暇を利用して、屋根の状態や今後のメンテナンスについて話し合う際の参考にしていただければ幸いです😊✨
メールフォームからのお問い合わせは休業期間中も受け付けておりますが、ご返信やご連絡は休暇明けより順次対応いたします。
あらかじめご了承くださいm(__)m
現在の屋根材を基本的に残したまま、その上から防水紙と新しい屋根材を施工する方法です。



今回ご紹介した3つの事例のように、屋根カバー工法は、雨漏りが発生した屋根や劣化したスレート屋根、工場・倉庫の大きな金属屋根など、さまざまな建物で採用されています。
しかし、カバー工法が適しているかどうかは、見た目だけでは判断できません。
同じように色あせて見える屋根でも、下地の状態や雨漏りの有無によって、塗装・部分補修・カバー工法・葺き替えのどれが適しているかは異なります。
街の屋根やさん広島店では屋根の調査を行い、現在の状態や必要な工事内容を分かりやすくご説明しています。
「自宅の屋根もカバー工法ができるのか知りたい」
「塗装とカバー工法のどちらがよいか相談したい」
「雨漏りはないが、屋根の劣化が気になる」
このようなお悩みがありましたら、まずは街の屋根やさん広島店の無料点検・お見積りをご活用ください!
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